とうきび(とうもろこし)のおいしいゆで方
オラはとうきびが大好きだ!
とうきびの美味しい食べ方について、日ごろから情報収集に努めていた。オラの経験だけでなく、ためしてガッテンなどのテレビ情報もネタにして、やっと満足いく方法を身につけたと思われるので、ここでアップしようと思う。
これを読んで、さらにいい方法をご存知の方は是非コメントなどで教えてくだされ。
★2本はすでにお腹の中。ああこのツヤツヤの粒!うんま~!
↑ちなみにとうきびの下の鍋敷きは、とうきびの皮を乾燥させた繊維で作ってあるらしい。
とうきびとは、とうもろこしのこと。関東に来てからは「とうもろこし」と言うようにしているが、小さい頃から言いなれた「とうきび」だと、美味しさが増す気がするんだなあ・・・(笑)。
この時期、街道沿いの農家の庭先に野菜売り場を置いて、夏野菜を販売しているのをよく見かける。通年やっているところもあるが、臨時販売所のようになっている家もある。
朝、そうさのう、10時くらいまでに出かけて、そういう農家で朝採りしたとうきびを買ってくる。
夜のうちに十分根っこから水分を吸い上げてみずみずしくなったところを朝採りしたものほど旨いものはない。すぐそこでもいでいるのだから、これに勝るものはない(^^)
ちなみに今朝オラが手に入れたのは、うまく実らなかった粒列が少し入っているいわばB級品で、11本で200円。買うのが申し訳ないような値段である。ダメな粒列は1本につき2~4列なので、8割は大丈夫。味もダメ粒列がダメなだけで、良い粒は全く問題なく旨い。
今日の品種は、黄色と白の粒が入り混じってすごく甘い「ピーターコーン」。
粒の揃ったA級品は3本セットで300円だった。
★ゆでる場合
身に一番近い皮を残して、外側の皮は剥く。
はみだしたヒゲや皮の先などが邪魔であればカットする。
大鍋に薄皮を残したとうきびを入れ、水が完全にかぶるくらいまで入れる。
とうきびが浮いてくるので、ちゃんと水に浸るように、鍋より一回り小さくて重たい落し蓋をして沈める。
そのまま火にかけ、ぐつぐつ沸騰してきたら、沸騰した時点から計って5分弱、ゆでる。
その間に冷たい水を用意しておき、時間がきて茹で上がったらすぐさま水に入れ、さわれる程度に冷めたら水を切り、皮を剥いて食べる!
塩味が好きな方は、軽くぬらした手に塩を振って、その手でとうきびをスリスリしてから食べると良い。
すぐ食べない場合は、水からあげて、軽く水を切ったらすぐ、熱いうちにラップでぴったり1本ずつ巻く。
こうすれば、とうきびのツブツブがしわしわになって悲しい思いをしなくて済む!
※後日追記:1本ずつラップで巻くとラップがもったいないので、まとめてビニール袋に入れて、出来るだけ空気を抜いて、密閉しても大丈夫。ちょっとでもエコ。
★蒸す場合
皮もヒゲも剥き、5分くらい、とうきびの身を水に浸しておく。
その間に蒸し器を用意して、湯気が上がったらとうきびを入れ、小粒な若いものなら13分~、大粒の熟したものなら15分~、味を見て時間調整する。
最近のスーパースイートコーンは生でも食べられるものが多いので、好みでもっと短時間でも良し。
蒸している間に冷たい水を用意して、蒸しあがったらすぐさま水に入れ、さわれる程度に冷めたらすぐ食べる!
ゆでる場合と同じく、塩味が好きな人は、手に塩をしてすりこんで食べると良い。
同じく、すぐ食べない場合は、水からあげてすぐ、熱いうちにラップでぴったり1本ずつ巻く。
※後日追記:1本ずつラップで巻くとラップがもったいないので、まとめてビニール袋に入れて、出来るだけ空気を抜いて、密閉しても大丈夫。ちょっとでもエコ。
***
今まで情報収集した中で衝撃的(おおげさ)だったのは、とうきびも「種(タネ)」なので、生のうちに水につけると吸水するというもの。吸水したところで加熱すると、みずみずしく、そしてでんぷんがより糊化して甘く美味しくなるという説だった。
オラは今まで、とうきびをゆでると、ゆで水に甘みが逃げ出して味が薄まるような気がしていたので、必ず蒸していた。けれど、沸騰してからとうきびを入れるのではなく、水からゆでることで美味しくなると聞いて、やってみたら本当に美味しいような気がしたのだ。
だから、もし蒸すのであれば、事前に水に5分ほどつけておいて、水からゆでたと同じような効果を狙えばいいらしい。
それから、皮ごとゆでると甘みが逃げにくくて美味しいという説もあった。
皮をつけてゆでたとしても、お湯は循環しているのではないか?と疑問もあったのだが、気は心(?)、特に手間でもないので、皮をつけてゆでる方法も採用した。
蒸す時は、皮が邪魔して中まで蒸気が循環しないような気がするし、なにしろ甘みが逃げる水分が少ないので、皮なしの方がいいと推測できる。
そして、ゆでた(蒸した)とうきびを放置しておくと、粒がしわしわになって、みずみずしさがなくなり、風味も落ちてしまうのも悩みのたねだった。
が、これは熱いまま空中に置くと水分が蒸発しすぎてしまうだけということがわかったので、ゆで上がってすぐ水にとって粗熱をとれば大丈夫だった。ただ、あくまでも粗熱をとる程度で、「ゆでたて感」がなくなるほど冷ましてしまってはいかんのだ。
やっとさわれる程度の熱さならば、水からあげた時の水切れもいいし、掴めるので食べやすく、ゆでたて感もあり、ラップに包んでからも程よく水分が保持されるのでしわにならず、バッチリのようだった。
さて、明日は日曜日。
朝のお散歩のついでに、とうきびを買いに♪っていうのはいかがでしょう。
おやつに、おかずに、丸かじり。
山ほど手に入ったらミキサーで軽く潰して中華風コーンスープに、ミキサーで完膚なきまで潰してコーンポタージュに、冷製もよし・・・。
参考ホームページ→ためしてガッテン
とうきびの美味しい食べ方について、日ごろから情報収集に努めていた。オラの経験だけでなく、ためしてガッテンなどのテレビ情報もネタにして、やっと満足いく方法を身につけたと思われるので、ここでアップしようと思う。
これを読んで、さらにいい方法をご存知の方は是非コメントなどで教えてくだされ。
★2本はすでにお腹の中。ああこのツヤツヤの粒!うんま~!
↑ちなみにとうきびの下の鍋敷きは、とうきびの皮を乾燥させた繊維で作ってあるらしい。
とうきびとは、とうもろこしのこと。関東に来てからは「とうもろこし」と言うようにしているが、小さい頃から言いなれた「とうきび」だと、美味しさが増す気がするんだなあ・・・(笑)。
この時期、街道沿いの農家の庭先に野菜売り場を置いて、夏野菜を販売しているのをよく見かける。通年やっているところもあるが、臨時販売所のようになっている家もある。
朝、そうさのう、10時くらいまでに出かけて、そういう農家で朝採りしたとうきびを買ってくる。
夜のうちに十分根っこから水分を吸い上げてみずみずしくなったところを朝採りしたものほど旨いものはない。すぐそこでもいでいるのだから、これに勝るものはない(^^)
ちなみに今朝オラが手に入れたのは、うまく実らなかった粒列が少し入っているいわばB級品で、11本で200円。買うのが申し訳ないような値段である。ダメな粒列は1本につき2~4列なので、8割は大丈夫。味もダメ粒列がダメなだけで、良い粒は全く問題なく旨い。
今日の品種は、黄色と白の粒が入り混じってすごく甘い「ピーターコーン」。
粒の揃ったA級品は3本セットで300円だった。
★ゆでる場合
身に一番近い皮を残して、外側の皮は剥く。
はみだしたヒゲや皮の先などが邪魔であればカットする。
大鍋に薄皮を残したとうきびを入れ、水が完全にかぶるくらいまで入れる。
とうきびが浮いてくるので、ちゃんと水に浸るように、鍋より一回り小さくて重たい落し蓋をして沈める。
そのまま火にかけ、ぐつぐつ沸騰してきたら、沸騰した時点から計って5分弱、ゆでる。
その間に冷たい水を用意しておき、時間がきて茹で上がったらすぐさま水に入れ、さわれる程度に冷めたら水を切り、皮を剥いて食べる!
塩味が好きな方は、軽くぬらした手に塩を振って、その手でとうきびをスリスリしてから食べると良い。
すぐ食べない場合は、水からあげて、軽く水を切ったらすぐ、熱いうちにラップでぴったり1本ずつ巻く。
こうすれば、とうきびのツブツブがしわしわになって悲しい思いをしなくて済む!
※後日追記:1本ずつラップで巻くとラップがもったいないので、まとめてビニール袋に入れて、出来るだけ空気を抜いて、密閉しても大丈夫。ちょっとでもエコ。
★蒸す場合
皮もヒゲも剥き、5分くらい、とうきびの身を水に浸しておく。
その間に蒸し器を用意して、湯気が上がったらとうきびを入れ、小粒な若いものなら13分~、大粒の熟したものなら15分~、味を見て時間調整する。
最近のスーパースイートコーンは生でも食べられるものが多いので、好みでもっと短時間でも良し。
蒸している間に冷たい水を用意して、蒸しあがったらすぐさま水に入れ、さわれる程度に冷めたらすぐ食べる!
ゆでる場合と同じく、塩味が好きな人は、手に塩をしてすりこんで食べると良い。
同じく、すぐ食べない場合は、水からあげてすぐ、熱いうちにラップでぴったり1本ずつ巻く。
※後日追記:1本ずつラップで巻くとラップがもったいないので、まとめてビニール袋に入れて、出来るだけ空気を抜いて、密閉しても大丈夫。ちょっとでもエコ。
***
今まで情報収集した中で衝撃的(おおげさ)だったのは、とうきびも「種(タネ)」なので、生のうちに水につけると吸水するというもの。吸水したところで加熱すると、みずみずしく、そしてでんぷんがより糊化して甘く美味しくなるという説だった。
オラは今まで、とうきびをゆでると、ゆで水に甘みが逃げ出して味が薄まるような気がしていたので、必ず蒸していた。けれど、沸騰してからとうきびを入れるのではなく、水からゆでることで美味しくなると聞いて、やってみたら本当に美味しいような気がしたのだ。
だから、もし蒸すのであれば、事前に水に5分ほどつけておいて、水からゆでたと同じような効果を狙えばいいらしい。
それから、皮ごとゆでると甘みが逃げにくくて美味しいという説もあった。
皮をつけてゆでたとしても、お湯は循環しているのではないか?と疑問もあったのだが、気は心(?)、特に手間でもないので、皮をつけてゆでる方法も採用した。
蒸す時は、皮が邪魔して中まで蒸気が循環しないような気がするし、なにしろ甘みが逃げる水分が少ないので、皮なしの方がいいと推測できる。
そして、ゆでた(蒸した)とうきびを放置しておくと、粒がしわしわになって、みずみずしさがなくなり、風味も落ちてしまうのも悩みのたねだった。
が、これは熱いまま空中に置くと水分が蒸発しすぎてしまうだけということがわかったので、ゆで上がってすぐ水にとって粗熱をとれば大丈夫だった。ただ、あくまでも粗熱をとる程度で、「ゆでたて感」がなくなるほど冷ましてしまってはいかんのだ。
やっとさわれる程度の熱さならば、水からあげた時の水切れもいいし、掴めるので食べやすく、ゆでたて感もあり、ラップに包んでからも程よく水分が保持されるのでしわにならず、バッチリのようだった。
さて、明日は日曜日。
朝のお散歩のついでに、とうきびを買いに♪っていうのはいかがでしょう。
おやつに、おかずに、丸かじり。
山ほど手に入ったらミキサーで軽く潰して中華風コーンスープに、ミキサーで完膚なきまで潰してコーンポタージュに、冷製もよし・・・。
参考ホームページ→ためしてガッテン

この記事へのコメント
バーベキューの炭火と比べてしまうと・・・やっぱしそっちの方がおいしそう!(笑)焼けたところに醤油を垂らしたら最高ですよね!!
しかし、B級品とはいえ、11本で200円は安すぎ!私もそちらの方まで遠征したくなりました。
ゆで方、蒸し方も大変参考になりました。茹で上がりに冷水にさらすというのはやった事がありませんでした。早速試してみます!
あちこちからいただいています。
やはりしわになるのがいやです。
なるほど。熱いうちにラップね。
こんな激安、出会ったことありません。羨ましい~~~!!
そうか、すぐに冷やすのが美味しさのポイントなんですね。すんごく参考になりました。ありがとうございます!
ちなみに家は、「蒸す」派です^^☆
蒸す前に、お水に漬けてみますね!!
でも、やはり焼けた「とうきび」に醤油をさっとかけて食べるあの香ばしさも捨てきれないものが………
ああ、もう大好きなんです!
明日さっそく買ってこようかなぁ。
( ̄ヘ ̄;)ウーン
たまちくさんちの方面でも、このくらいの値段のところがあるかもしれませんよ~!うちの近所の農家でも、毎回あるわけではないと思うのですが、野菜直売は通年やっているので、時々びっくりするようなお買い得品が出ます。楽しみにしてるんですよ~(^^)
ゆで方・蒸し方、やってみて更なる改善点があったら教えて下さいね!Loveとうきび!
本文に書こうと思っていて書き忘れてしまったのだけど、昔山形じいちゃん(ぷくの曽祖父ちゃん)が畑を作っていた頃、ビッシリ実ったまっ黄っ黄のとうきびを蒸して食べたのの美味しかったこと!あれは家族への愛と昔からの農家の知恵があったからあんなに美味しい作物が出来たんだね。恵まれていたねえ・・・。
毎日、山のようなトマトと、ボウルに山積み2杯の枝豆、とうきび、夏になると食卓は野菜の山で、毎日それを全部食べてたのが懐かしいね~。
そうそう、しわにならないよ、ちょっと水で冷やしてから熱いうちにラップね!ビニール袋でもぴったり包めばOKよ。
ぜひ試して、もしもっとなにか良い方法が見つかったら教えて下さいね!
ぷくがアウトドアを楽しめるようになったら、やらなくっちゃ!
Kさんもぜひ街道沿いをドライブして、とうきび見つけて下さいね♪
水風呂に浸かって、5分間ゆでだこになりラップパックをすれば可能じゃなかろうか、いや私は「とうきび」よりも幾分すなこいので浸水時間はややかかるだろう、パッツンパッツンをかぶりつきながらパッツンパッツンお肌の自分をイメージし、ご機嫌な朝のスタートをきることができました。
ぷくたん、大変でしたね。ママン様のど~んとしたアドバイス、心強いですね。
たぶん、言葉を同じくする人々以外にはこのニュアンスは伝わらないことでしょう。わかりました、ゆぴあです。ゆぴあで水風呂に入り、温泉に浸かれば間違いなくぱっつんぱっつんの肌に!オラも帰省の際にはゆららかゆぴあかはたまた中桜田か、温泉に行こうと思います。
このへんでは「もろこし」って言うのよね~。
この季節になると、あちこちから頂きます(^^)
うちは、一本ずつラップでまいてレンジでち~んですよ。
で、さめるまでラップは取らない!取るとシワシワに
なっちゃうからね。茹でたり蒸したりしたことはないけど、
レンジでも十分美味しいよ~ん♪
もろこしっていうのは山梨近郊でしょうか?もろこし、とうきび、一文字も重なっていないのに、なんとなく同じもののことだってわかりますね!不思議なものですね~。
気さくで丁寧、好奇心あふれるブログで、とても素敵ですね~。
会員ではないのでトラバはできませんが、このページに、私のブログのもろこしページとリンクを張ってもよろしいでしょうか?
うちは、まったり系というか、しょうもないダラダラ・ブログですが、よろしくお願いいたしますm(__)m
トラックバックは、このページに付属の方法では会員のみしかできないのですが、はじめましてさん(日和さん?)のページからトラックバックpingを飛ばしていただければ、トラックバック可能です(^^)サーバー提供元によっては、たまに上手くいかないことがあるようですが・・・よかったらチャレンジしてみてくださいませ~。
都下日和さんのところも覗かせていただきました!まだちょっとしか見せていただいてないのですが、けっこうクスッと笑えるネタが・・・これからもよろしくお願いします~!
改め、日和でございます。
お返事ありがとうございました!それにクスッとしていただけて、すんごくハッピーです。
(笑えてなんぼの役に立たないブログを目指してますから(^^ゞ)
「pingヲトバス?」どうやって、どの辺をトバスのか・・・悩みつつトラックバックの自動検索というボタンをポチッと。(◎◎)!はいむさんのページが検出されとる!!
どうも、飛んでったようです。着地してるといいんですが(^.^;)
ほんと、茹で方もブログもシロウトで、勉強になりますです。
これからも、よろしくお願いいたします。
・・・ぷくちゃんのブルーベリーを摘むおてて画像に、ハートを鷲掴みされた日和でした。
そしてムスメの手まで発見していただき(笑)光栄です~。今後ともどうぞよろしくお願い致します。
いくつかブログを遡って読んで、楽しませていただいてます。そしてリンクを辿って日和さんのお仕事のページも見て尊敬!オラ手先が不器用なことにかけては右に出るものがなく・・・あの可愛らしい工作のような絵を雑誌の表紙かポスターで見かけたことがあり、もしやそれも日和さんの作品だったのかなあ?などと思いを馳せています。RSSリーダーに登録して更新を楽しみにしておりますね~!
全部すんごくデカく作ってて(手がデカイし近眼で細かいことは苦手)カメラマンに迷惑かけてます。。。最近作ってないので、はいむさんがご覧になったのは、たぶん有名ペーパークラフト作家のものでは?自分です!と言えず非常に残念ですが(;_;)
“RSSリーダー”?…うん。たしかにブログのはじっこにアイコンがありますね。触ったことないけど(^^ゞ さっそく登録をしてみますね。まっこと勉強になりますたい。
「オラ」って、言ってみると意外としっくりくるんですよね(^^)オラ仲間は初めてです(笑)よろしくお願いします(なにを・・?(笑))。
作品、すんごくデカいって全然分かりませんでした。なるほど、たとえ不器用でも大きく作ればいいんですね!日和さんはたぶんオラほど不器用なわけないのですが(なにしろプロ!)でも、大きく作ればいいというのは眼からウロコでした。
で・・・プロさんだし、Macさんだし(笑)、なんだかブログやパソコンの使い手のような気がして、RSSリーダーだのなんだの書いてしまってごめんなさい(^^; 用語を振り回すつもりでもなく、日和さんのなんとなくこう「使い手」っぽい雰囲気でうっかりと!
またブログお邪魔しますね(^^)くふふ。
プロといっても、動きも脳内もゆるりゅるしてて、Macは何でもやってくれるので、あまり不便も感じず、最初は気になったアイコンも、徐々に風景の一部にみえてしまう・・・で、いつまでたってもド素人(^O^)vです。 ある意味、新鮮。いろんなトコに仕掛けや驚きがあって(^^ゞ
はいむさん、気にせず、どんどん私のゆる脳を刺激してくださいまし!開発されたい!……なんかR指定はいっちゃいそうですね(^.^;)(^。^;)
仕事場HPはたま~にしか更新できないですが(忙しいのではなく、ネタ=仕事がなくて(^.^;)、また、いらしてくださいね。 使い手っぽい日和でした。(そー言やぁ、博学っぽいと言われたことも。オラは天才詐欺師の素養があるのかもo(^-^)o)
Macは何でもやってくれる、というフレーズに大反応です(笑)。インターネットのサポートセンターに勤めているオラとしては、大昔、どーしてもMacがネット接続できないとか動かない時「うーん・・・Macですからねえ・・・コンセントも抜いて1週間放置してみてください」で本当につながったりする伝説を見ているので(笑)、Macの進歩ぶりにびっくりです。
使い手っぽい日和さん、そう、なんだかあの日和節というか独特の練れた言い回しのブログを読んでいると、手だれな感じがするんですよ~。なかなかコメント入れられませんが更新されたら必ず見てます(^^)
お願いですからこれを機に詐欺師の道を歩んだりしないで真面目にブロガーやっててくださいね~・・・(笑)
こちらにたどりつきました。
レンジ弱でじっくり加熱すると
あま~く仕上がるそうですよ☆
参照URL→http://cookpad.com/recipe/602540
(COOKPAD”レンジでじっくり☆甘~いとうもろこし♪)
http://cookpad.com/recipe/602540
レンジの「弱」で加熱するのは、想像もしてませんでした。すごい着眼点ですね~。煮込み料理に使ってみようかと思ったことはありますが、野菜をゆでるのにわざわざ「弱」というのがすごいですね。トウモロコシの季節が終わる前にやってみようと思います(^^)ありがとうございました~。
バーベキューで焼いて食べるってかいてあるけど網の上でやいてるのかな?
せっかくならバーベキューした後の残った炭の中に皮ごといれるのさ。表面の1~2枚の皮が焦げたらひっくる返しておなじように焦げたら出来上がり。中はほっくほくになってて、これが一番味が出るね。ためしてみたらグー!
ところで、皮ごとバーベキュー、すごくワイルドで、それも絶対に美味しそうです!どこにも旨味が逃げずに炭の遠赤外線効果で甘くなりそうです・・・。
今まではゆでたとうきびを網焼きしてました。こんどはとうきびのシーズンにぜひフレッシュなヤツでやりたいです~。
北海道さんの焼き方、この間テレビで見て、ぽん!と膝を打ったとこでした。「ほっこほこであま~い」と志村けんが言ってたような。ジャガイモとかも濡れ新聞に包んで炭の中に放り込んでました。やはり丸ごとってのが旨味をひきだすコツなんですね。今年こそ、はいむさんを見習って、川縁でバーベキュー&釣りなんぞしてみたいなぁ。
車中泊シーズン来る!ですよね(^_-)-☆・・・超ペーパードライバー日和
車中泊は・・・実は、ウチは春・初夏・秋の3シーズンなんです。真夏は暑くて眠れないので・・・(^^; ほほ なのでしばらく車中泊派休みにして、近場でBBQを主に楽しみますよ♪